OPEN MATERIALS / OPEN SOURCE
学んだ先でも、
使える教材に。
教材本文と、自作の説明図
本サイトの自作教材本文(src/content/lessons)と説明図は、よっと(yoxtellar)による作品です。Creative Commons 表示 — 継承 4.0 国際(CC BY-SA 4.0)を適用します。クレジット、ライセンスへのリンク、変更したことの表示、同じライセンスでの共有等の条件に沿って再利用できます。
表示の例:「音からはじめる openDAW」(よっと / yoxtellar)、CC BY-SA 4.0。改変した場合はその内容も添えてください。公式openDAWの名称、第三者の文章・UI・ロゴ・素材には、この教材のライセンスを一括適用しません。
サイトのプログラム
自作アプリのコードはAGPL-3.0-or-laterです。openDAW SDKにも上流のライセンスが適用されます。配信版に対応するソースZIPにLICENSEの正式全文、lockfile、ビルド設定、README、第三者表示を同梱しています。
SDKの対応する上流ソースも、固定版のソースZIPから入手できます。第三者の権利表示を保持して利用してください。
音と素材
SDK実験室はopenDAW SDKのシンセサイザーで音を生成します。Free Mode・Track Lab・Rhythm Labは元のDTM教材の自作ウィジェットを移行し、元からのWeb Audio合成を使っています。第三者の録音、サンプルパック、SoundFont、写真は同梱していません。第1回には本人提供のopenDAW画面画像3点を掲載し、UI・ロゴ等の権利は各権利者に帰属します。これらの画像は自作教材のCC BY-SAの対象に含めません。表示する説明図はこのサイトで描いたものです。上流コードは改変せず、教材UIから利用しています。
参照した資料
- 公式openDAWマニュアル:各回の操作・保存方法の根拠。
- openDAWソースとSDK:APIと公開機能の確認。
- 開発元のheadlessサンプル:エンジン構成の参考。
元教材の参照範囲はソース内docs/content-provenance.md、操作の根拠はdocs/studio-operation-evidence.md、依存ライブラリの表示はTHIRD_PARTY_NOTICES.mdに記録しています。SDKおよび依存ライブラリの使用版はpackage-lock.jsonで固定しています。